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生き甲斐って 著書「 IKIGAI 」 Hector Garciaより

雑記
klimkin / Pixabay
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昨日12/2のNHKで、生き甲斐についての番組があった。たまたま見てただけだが、心に残った。その本の著者Hector Garciaさんは、IT関係、金融系、商社だったか、忘れてしまったが、日本に来て、忙しい日々につかれ、沖縄?山口?四国?(だった記憶が)を訪れた時、その土地の年老いた人々がなぜ笑顔でいれるのか不思議に思えたらしい。

なんで、彼らは笑顔でいられるのか?を考えていたという。これらをまとめたものが、著書:IKIGAI(生き甲斐)だ。

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IKIGAIを図式化すると、①好きなこと、②得意なこと、③社会に役立つこと、④お金になること4つの円の交わった所に生き甲斐がある!と言っていた。なるほど、好きで、得意でも給料が安いまたはお金にならなければ、生き甲斐にはならない理屈だ。

 

調べてみると、同じ題名で脳科学者の茂木 健一郎氏も本を執筆しているが、同じ内容なのか?Ken Mogiという人も出してる。

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茂木 健一郎 = Ken Mogi なのか?

Ken Mogiの本のカバーはHector Garciaさんの話してる内容とよく似て3つの円の重なった所が生き甲斐!と表現してるようにみえる。

 

以上、番組をきいたときの感想とまとめ。内容については著書を読んでないので、勘違い、認識違いがあるかもしれません。

 

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